顧客への問診票ご案内例
店舗の運用に合わせて下記の方法などで顧客に問診票の入力を依頼してください。
- 来店前に入力してもらう
- 予約された顧客へLINE・SMS・メール等で問診票URLを共有し、入力のうえ来店いただくように案内する
- (ワンモアハンドご利用の場合)予約受付画面に事前回答を促す文言と、問診票URLを挿入する
- 問診票のURLを店舗のwebサイト等に公開し、入力のうえ来店いただくよう案内文を載せる
問診票を複数作成した場合、問診票のQRコード・URLは問診票ごとに異なります。
顧客別やコースごとに問診票を作成された場合は、それぞれの顧客に選択いただくような文言にされる等の運用をお願いします。
- 来店後に入力してもらう
- 顧客のスマートフォンで問診票のQRコードを読み込み入力してもらう(店頭に印刷したものを置いていただく等)
- 店舗で所有しているタブレット等で問診票を開き、顧客にお渡しして入力してもらう
問診票を選択する
- サイドメニューの「問診票」ボタンをクリックし、「新規回答用の問診票を表示」ボタンをクリック。

- 問診票管理の表示順に選択肢が表示されます。(問診票のQRコード・URLは問診票ごとに異なります。)


初回用の問診票を送る(入力依頼する)
👉管理者スタッフ 👉一般スタッフ
顧客が初回用の問診票の入力を完了すると、自動的に店舗の顧客として情報が追加されます。
既にカルッテに顧客情報が存在している場合は、再来用の問診票をご利用ください。
- 店舗のトップページの「問診票」ボタンをクリックします。
- 初回用の問診票を選択します。
- 選択した問診票のQRコード、URLリンクが表示されます。店舗の運用に合わせて顧客への問診票入力を依頼してください。
再来用の問診票を送る(入力依頼する)
👉管理者スタッフ 👉一般スタッフ
- 店舗のトップページの「問診票」ボタンをクリックします。
- 再来用の問診票を選択します。
- 選択した問診票のQRコード、URLリンクが表示されます。店舗の運用に合わせて顧客への問診票入力を依頼してください。
- 下記の条件にカスタマイズされた場合、再来用の問診票で顧客が回答する項目がなくなるため、問診票の選択肢から再来用の問診票が削除されます。
- 下記のページの質問がすべて非表示
- お越しの目的についての項目
- 病歴などについての項目
- アンケート項目
- 同意についての項目が「使用しない」
- 問診票の人体図使用設定が「使用しない」
既存の顧客へ再来用の問診票回答依頼を送信する
👉管理者スタッフ 👉一般スタッフ
シェア済みのカルテを閲覧済みのLINEアカウントでカルッテと紐づいている顧客へ、再来用の問診票の回答依頼をLINEで送信することができます。
- 顧客個人ページの「再来用の問診表を送信」ボタンをクリックします。

- 送信したい再来用の問診票を選択します。

- 「送信」ボタンをクリックすると通知が顧客に届きます。 夜間の時間帯(21時〜9時の間)には基本的には送信を行いませんが、「夜間即時配信する」にチェックを入れると即時で送信が可能です。
